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顧客のオンボーディングを成功させたい

チャーン低減するための第一歩として、まず目指すべき姿は「オンボーディング」の成功です。
適した機能が活用されているか、顧客の設定は進んでいるのか、オンボーディングの進捗が適切なのか等の管理や通知を通して、担当者の業務をサポートします。

オンボーディングに取り組むときのよくある悩み

  • オンボーディングがうまくいかず、ほとんど利用されないままチャーンされてしまう。
  • 担当者によって手厚さが異なり、成功する担当者とそうでない担当者に偏りがある。
  • オンボーディングで実施すべきことが整理できていないため、対応は担当者の力量に頼りきり。

pottosで解決できること

顧客のLTVを最大化させるために対応の漏れを無くすことはもちろんですが、顧客の解約リスクやアップセルの機会の見逃しを防止します。

  • オンボーディングで実施すべき戦略をプロセスとして見える化(定義)することで、対応内容の最適化が可能
  • 定義されたプロセスに則って行動することで、担当者のセンスや経験によって生じる対応の差を減少させることができる
  • 利用状況に応じたポップアップ表示やメール配信機能により、セルフオンボーディングの実現

ポイント

セルフオンボーディングの強化や対応プロセスの進捗の管理が可能になります。

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